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あなたは山を越えますか?それとも砂浜を行きますか?「Cafe Yoshi-Tsune」

今日も口から出る言葉は
「暑い」の一言しかないですね・・・暑い

寄島の「Yoshi-Tsune」にランチに行きました
Yoshi-Tsuneに行くには難所を越えなければいけません

そう、ショートカットの山越えか
少し回って砂浜を通るか
どちらを通る?とHDKちゃんに聞くと
迷わず
「この暑いのに、山越えなんか無理」と即決

砂浜を通ることにしました
車を置いたところから見たら・・・

Yoshi-Tsune1.jpg

そう、赤い丸印が「Yoshi-Tsune」です
通る道は、途中までは石畳ですが、すぐに砂浜になります
行ったときは、引き潮で砂浜が見えますが
満潮の時は、石畳まで海みたいです

砂浜を歩くと、もちろん
サンダルの中に砂がジャリジャリ入ってきます

そして今は
7月の海辺ですよ
太陽が照りつける砂浜です
暑さハンパないですε=ε=(;´Д`)

海水浴で水着の人たちの横を
普通の服の2人が歩く姿は
Cafeがあることを知らない人が見たら異様かも~

途中、UCCの制服を着たお兄さんにすれ違いました
Yoshi-Tsuneに納品らしいです
仕事とはいえ、ひゃ~大変ですね

Yoshi-Tsune2.jpg

汗だくになって到着
お家の前には赤い旗が立っていて
ハーブや植物に囲まれて素敵です

Yoshi-Tsune8.jpg

瀬戸内海国立公園の中に建てられているので
いろいろ制約もあるようです

Yoshi-Tsune3.jpg

店内は、ナチュラル感で統一され落ち着いた雰囲気

Yoshi-Tsune4.jpg

海が目の前なので窓も大きく
解放感あふれていて、見晴らしが良い日は瀬戸大橋も見えるんだそうです

Yoshi-Tsune5.jpg

エリンギとベーコンのスープ
とっても良いダシが出ていて美味しかった~

Yoshi-Tsune6.jpg

ワンプレートランチです
左手前から、黒米のごはんとサラダ
具入り玉子焼き、厚揚げのきのこあんかけ、
鱈のポアレバジルソースかけの5品でした

鱈がプリプリして美味しかったよ
寄島港で水揚げされたばかりの新鮮な鱈だそうです
写真の端っこのドレッシングも
具がいろいろ入っていてサラダにとても合ってました

Yoshi-Tsune7.jpg

シフォンケーキと飲み物です
ケーキはふわっふわ
添えられたコーヒー味の生クリームが良かった~
ケーキはお持ち帰り用の販売もされていました

食べ終わり
やっと汗が引いたと思ったら再び汗をかきつつ車へ戻りましたが
海水浴をしている人が羨ましくなりました
(注:Yoshi-Tsuneは水着では入れないそうです)
秋には寄島園の展望台など散策も楽しんでみたい場所です

Yoshi-Tsune9.jpg

□■□■□■□■□Yoshi-Tsuneへ行く道□■□■□■□■□
看板下部の「P」から真上へ行くと山を越える道です
右にぐるり周って赤い丸の「P」から海沿いに歩いたのが砂浜の道です
あなたなら、どちらを選びますか
(ケンミンショー みのさん風)


Seaside house & cafe Yoshi-Tsune(ヨシツネ)
岡山県浅口市寄島町沖浦12711
電話番号/(0865)54-4537
営業時間/ランチ11:00~14:00
       その他10:00~18:00
定休日 /水曜日
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サンラヴィアンの四角いシュークリーム・・・名前が覚えられません

岡山で結構大きな洋菓子メーカー「サンラヴィアン」の
アウトレット店へ
寄島の帰りに寄りました
・・・何か、いいにくね(笑)

サンラヴィアン1

アウトレット店とは言っても
おしゃれな外観です
緑色のパラソルも開かれ、外でも食べれるようですが
さすがに、この暑さでは外で食べている人はいません

サンラヴィアン2

店内はCafeも併設で
なんとコーヒーは180円で飲めるみたいでした

サンラヴィアン3

アウトレットなので
正規品よりかなり安いですよ
それに、どこがどうアウトレット品なのか全くわかりません

私が狙っていたのは
これです

サンラヴィアン4

「四角いシュークリーム」

正式名称は
ラトリエ・デユ・マダム・ルルの「ムッシュー・キューブのキャレ」です
「ピーチメルバ」と「シトラスミックス」という新らしい味が出たそうなので
買ってみたかったんです

そしてアウトレットだから1個99円
ナチュールと3個買いました

サンラヴィアン5

正真正銘の四角です

サンラヴィアン6

シトラスミックスの中です
中にはたっぷり、レモン風味のクリームが入っています
生地は
シュークリームというよりパンみたいでした

この「ムッシュー・キューブのキャレ」シリーズは
お菓子作りが得意で、世界の郷土菓子研究家であるマダム・ルルが
四角いお菓子を焼くのが得意なムッシュー・キューブと
組んで焼き上げた新しいお菓子らしいです(サンラヴィアンHPより)



ちょっと名前負けしている感があるかな?
なんせ、アラフィフには名前が難しすぎて覚えられません

私はこのシトラスミックスが一番良かったです
99円なら満足の美味しさでした


カフェ・サンラヴィアン
岡山県浅口郡里庄町新庄3920
電話番号/(0865)64-4745
営業時間/9:30~18:30

推理力が必要とされるランチ・・・自然食の「スローカフェ・なかざわ」

道の駅たけはらに車を置いて
町並み保存地区散策開始と歩き始めてすぐにカフェ発見

それも普段お目にかかれない
マクロビオテック、自然食のカフェです
食材販売だけでなく、オーガニック食のカフェが付いているお店は
福山にはないので、これは行くしかないですね

ランチ時間前でしたが
「散策後、寄りますのでお願いします~」と声を掛け
心置きなく(笑)散策を開始しました(抜け目なし)

なかざわ1

マクロビオテックとは
自然体」で生きる力を取り戻すための食事法で
玄米菜食を中心とし、自然のエネルギーを身体と心に取り入れるんだそうです

なかざわ2

店内奥へ、スリッパに履き替えて入ります
普通の民家を改造した感じですね

なかざわ3

中庭もあって、エアコンはないのに
扇風機だけでも耐えられます
温かいお茶がまず出てきましたが
暑いときに、温かいお茶が身体に優しい

なかざわ4

もちろん、「オーガニックランチ」です
食後にオーガニックコーヒーも頼みました(^∀^)

なかざわ5

来た
うっわ~品数多くて嬉しいけど、この色合い

KNEちゃんと、アラフィフだから喜ぶけど
子どもらだったら
絶対文句言いそうだよねと言いながら食べましたヽ(・ε・)人(・ε・)ノ

ひえの浮かんだスープは具だくさんで変わった味でした
雑穀米は硬めでもっちもち
その他、よくわからないものも多くて
料理の説明をして欲しかったのですが
シャイ?な奥さんは
料理を出したらお家の奥へひっこまれてしまいました

なかざわ6

手前の
薄く切った大根の間には、桜の花漬けが挟んであって
食べると、桜の香りが口の中に広がりました
下のハンバーグみたいなものの材料は
モロヘイヤかな?
不思議な食感と味で
その他も、なんだろうね~と言いながら
2人で推理しながら食べ頭と舌をフル回転
(ブドウ糖をくれ~)

なかざわ7

デザートのケーキは油脂も卵も使ってないそうです
(これは説明あり)
そのため、ちょっとぽろぽろするけど
クルミやレーズンも入っていて、素朴な美味しさでしたよ

オーガニックコーヒーです
お砂糖は「羅漢果」だそうですが、ブラック党なので使用せず・・・
入れてみればよかったかな?

自然な食材、素朴な味・・身体に良さそう
1週間に1回くらいでも食べたら、体質変わるかな?
私は、根が横着で、こだわりが強くないので
自分では作れないから
福山に1件くらい、このお店欲しいなぁ~って思いました
あったら、ランチ回数券買いますね


スローカフェ なかざわ
広島県竹原市本町1-9-8
電話番号/0846-22-2157
営業時間/ランチ11:30~
定休日 /不定休
駐車場 /お店横にあります

隠れた?名店「酒菜 ほう月」でプチ贅沢ランチはいかがですか?

夜遅く、義妹から
明日、ランチ行こう~とメールが来たので
良いよ~と返事をしたら
南蔵王の「ほおづき」に行こうと返信が・・

「ほおづき」

初めて聞く名前で、お店自体見かけたことも
うわさに聞いたこともないなぁ~
「ほおづき」と検索しても出てこないので
どんなお店か
楽しみに、待ち合わせて連れて行ってもらいました

ほう月1

大きな通りからは中に入るし
あまり通ることはない道沿いだし、看板小さいし
教えてもらわないと、あることすら絶対気付かなお店でした

おまけに店名は「ほおづき」じゃないし
「ほう月」だし
検索しても出てこないはずだよ

ほう月2

小さな玄関で靴を脱いで上がると
テーブル席が2席
掘りごたつだから足が楽でいいよね~

ほう月3

本格的な和食のお店らしくガラスケースが見えるカウンター席もあり
まだ2階もあるみたいでした

義妹がランチを予約してくれていましたが
ランチは1種類のようなので
席へ着くと前菜が出てきました

ほう月4

目にも嬉しい涼しそうな前菜は
ナスとトマトのとろりんと冷たいものと
きゅうりとそうめんウリの酢の物です(^∀^)

ほう月5

次はお刺身

1品1品出されるようです

この時点で、ちょっと高いかも~との予感が頭をよぎりました

義妹に「ねぇ~ランチいくらなの?」と聞くと
「さぁ~私もよく知らないの」との返事が・・・

ええ~おいおい

ほう月6

次は温かい一品で
揚げたお魚に大根おろしがかかってて
美味しかったよ~
お汁まで飲み干しちゃいました

ほう月7

次は
和食屋さんで、いきなりクリームシチューのホットパイが登場
熱々のシチューをパイを崩しながら頂きました
中央、カエデの下はネギを真ん中にして鱧で巻いた焼き物
ネギの食感が柔らかい鱧の食感と異なっていい味だしてましたよ
これは、美味しかった~
右は糸もずくです

ほう月8

ほたてのサラダ
半熟卵とベビーリーフ達が楽しい一品です

ほう月9

そして
炊き立ての鯛の釜めしがどど~ん
これがまた、ご飯の硬さ、味付け、私の好みにパーフェクトでした
左の茶わん2杯分、量もたっぷりです

ほう月10

最後にチョコクッキー入りアイス、メロンのデザートと
ホットコーヒーまでありました

旬の食材を十分に生かした内容と
家では作れない板前さんメニューに感動です
本当に美味しかった~
良いお店を教えてもらったよ~

おまけに、昨日誕生日だったんだよね~と言ったら
じゃぁ、今日は私がご馳走するね、と(゚∇゚ ;)エッ!?

え~、そんなつもりで・・・
言ってないけど・・・・
ありがとう

お店のマスターも奥さん?もとっても感じのよい方で
きっと隠れファンも(別に隠れてないかぁ)多いに違いないお店でした


酒菜 ほう月
福山市南蔵王町4-3-42
電話番号(084)922-7727
営業時間/ランチ11:30~14:30(要予約) 2,000円
        夜  17:30~22:00
定休日/月曜日

自然に囲まれた「ろんでんCafe」のご利用は計画的にね

一度行ってみたかった「ろんでんcafe」へ
お休みのHDKちゃんと行って来ました

市内でも、少しはずれた場所にあり
道も細くて

え~
ここ、車通れるの
きゃ~

と言いながら、なんとか進んだ先の竹やぶに車を止め振り向くと
自然に囲まれた中に
立派な門構えの御屋敷が見えてきます

ろんでんカフェ1

どこからか
「婿殿}と言いながら菅井きんさんが出てきそう~
(ふるっ)

ろんでんカフェ2

左側の塀といい、玄関までの雰囲気もテンション上がります

ろんでんカフェ3

「こんにちは~」と戸を開けると
布を裂いて編んだスリッパがお出迎えしてくれます.。゚+.(・∀・)゚+.゚

ろんでんカフェ4

店内は陶器類や、アンティーク小物
古布をリメークした衣類やバッグが売られています
どれもこれも素敵でした

ろんでんカフェ5

きょろきょろしちゃって
席へ座るまでに時間がかかったことは言うまでもありません

ろんでんカフェ6

外に向けられて作られたテーブル席が、また素敵なんですよ

ろんでんカフェ7

やっと座った席からも庭が見渡せます

ろんでんカフェ8

全面ガラスの窓も隙間だらけ
梁との隙間からハチが入って来ましたよ
築140年の建物は自然を丸ごと受け止めてました
緑に囲まれて
ここだけ時間が止まったような感じです

ろんでんカフェ9

突然行ったので
予約のみの「お任せランチ」は食べれませんでした
(残念)
サンドイッチも気になりましたが
27日の土用の丑の日も近いので、うなぎめしを注文しました

ろんでんカフェ10

たっぷりの刻みのりがかかり
うなぎ入り混ぜご飯?美味しかったよ~
女性には量も丁度良かったです

ろんでんカフェ11

ろんでんcafeのすぐ上?には
熊野ダムがあり景色もなかなかのもんでした
次回は事前にちゃんと予約をして
お任せランチを食べに行きたいです(o^∇^o)ノ

ろんでんcafe
福山市熊野町甲560
電話番号/(084)959-1501
営業時間/10:00~ 17:00
定休日/ 日曜日

女性ならではの優しいメニュー・・・「まんまや」さん

「まんまや」さんへ行ってみました
先日お邪魔した竹野食堂から南下し、住宅街の中にひっそりとあります

まんまや食堂1

「食堂」感あふれるただずまい

何度か前を通ったりしたのですが
人気店なので、駐車場はいつも一杯だったんです

まんまや食堂3

店内も、あっさりとした素朴な「食堂」感です
4人掛けテーブル2セットと座敷席が3つありました

まんまや食堂2

私のモットーは
そのお店の名前の付いたメニューをオーダーすることなんだけど
高齢化と共にフライやカレーを欲しなくなってきたので
「おまかせランチ」にしました

まんまや食堂4

前菜とジャガイモスープ

えっ
一瞬、お店のチョイス失敗した?との思いが頭をよぎった前菜でした
ちょ~っと彩り含め寂しくないですかぁ~?

しかし

まんまや食堂5

メインが運ばれてきた時に
その思いは一瞬にして消し去られました

わぁ~い、色々盛り合わせの大好きなパターン
母娘で切り盛りされているそうなので
野菜多めの優しさあふれる内容ですよね

まんまや食堂6

反対側からの写真です
かぼちゃが上手に煮てあったし、鶏肉の照り焼きが美味しかったです
雑穀米もあるのに、中央にパスタがあって
炭水化物が多いなぁ~と思ったけどクリームパスタがまいう~
ボリューム感もアップ

食後にコーヒーも付いています
880円でこの内容
松永に行ったときは、ぜひ探してでも行く価値ありますよ~
(o^∇^o)ノ

まんまや
福山市松永町6-4-22
電話番号/(0849)34-2884
営業時間/11:00~18:00
定休日 /日曜日 祝日

豆腐尽くし!これぞ究極の豆腐屋さんランチ「佐々木豆腐店」です

世羅から国道184号線を北上し
三良坂町交差点で信号で止まった時
ふと、横を見たら「佐々木豆腐店」の大きな看板が見えました

旧家っぽい造りで
老舗豆腐店の匂いを感じ(窓は閉めていたけど心の中で)
直進を変更、右折して行ってみました~

佐々木豆腐店1

お店の前には広々とした駐車場があります
12時過ぎに福山を出て、お昼抜きだったので渡りに舟~
私に豆腐ぅ~(o^∇^o)ノ
(なんのこっちゃ)

佐々木豆腐店2

昼時を過ぎていたので
店内はもう人の波が過ぎ去ったあとの様子でしたが
ランチ時には、かなり混み合うらしく
「混み合うときは相席をお願いします」と書いてありました

佐々木豆腐店3

セットメニューは
「週替りの膳」
「月替りの膳」
「福福膳」
「豆遊膳」
「生湯葉の膳」がありました

どこがどう違うのか、いろいろ見比べて・・・

冷奴は朝食べたし~などと考え
「月替りの膳」を頼みました

佐々木豆腐店4

豆腐のサラダ、揚げの素焼き、白和え、
湯葉の天ぷら、絹厚揚げ、豆腐の味噌汁、豆乳、豆腐デザート
うわぁ~
隅から隅まで豆腐料理
豆腐料理やさんでも、ここまで豆腐尽くしってなくない?
素朴感も良いし

佐々木豆腐店5

私は特に、写真手前の「揚げの素焼き」が気に入った~
回りがカリカリで、ねぎと醤油がよく合う合う
メッチャうま
それから上の湯葉の天ぷらも良かったし
もちろん、豆腐のサラダもとろりんとした出汁がかかって冷たく美味しかったです

ご飯が雑穀米ってのもニクイよね(^∀^)

佐々木豆腐店6

もちろん、商品も買って帰れるので
一番気に入った「油揚げ」を買おうと思ったら

うわ~ん

売り切れーーーーーーー

一家族五枚までと限定されているし
人気商品なんだ~やっぱり
美味しかったもんな~
創業明治27年の「佐々木豆腐店」は地元で愛されるね~

とうふドーナツを買って、車内で食べながら
北上を続けました~
(痩せない理由、ここにアリ・・泣)

追記
2015年再訪した記事はこちら(←ポチ)

佐々木豆腐店
三次市三良坂町三良坂2610-16
電話番号/(0824)44-2662
営業時間/販売10:00~18:00
        食事11:00~15:00

定休日 /月曜日 

「an cafe 205」はインテリアの小物全てが可愛い~

小腹が空いたのとコーヒーが飲みたかったので
SIKちゃんと神辺にある「an cafe 205」に行きました~

an cafe205-1

313号線から486号線に入ってすぐ北側にあります
黄色い可愛いお家

an cafe205-2

玄関先から、置いてあるもの、目に入る物、すべてが可愛いです
このセンスすごい

an cafe205-3

グリーンの置き方、小物のチョイス、食器の飾り方、照明の形など全て
可愛いです

棚の上の獅子舞の人形が私のツボにはまる可愛さで
(私が言う「可愛い」は、普通の感性とちょっと違うんですが・・・)
聞いたら、ここを経営されている娘さんのお母さん作なんだそうです
お母さんは人形の教室をされていたけど
今は、辞めて娘さんのお手伝いなんだって
教室されていたら通いたかったわぁ~(T_T)残念

an cafe205-4

荷物を入れるかごですら、この気配り

an cafe205-5

果物がたっぷり添えられたガトーショコラ
お皿にはカカオパウダーで、お店のロゴが!!
にくい演出~

an cafe205-6

私が頼んだベイクドレアチーズケーキ
とっても美味しかったです
メニューにはパフェとかもいろいろあって目移りしちゃいますよ
ここは、ランチもお勧めです

今回は、なんと!!SIKちゃんにおごっていただきました
ありがとう~

an cafe 205
福山市神辺町新湯野32-2

電話番号/(084)963-8166
営業時間/11:00~19:00
定休日 / 月曜日 第3火曜日

人気店になるコツは女子力の集結!ベリーベリーはバッチリだね

南蔵王の「ベリーベリー」へ3人で行きました

ここは、オープン直後、モーニングをしていた時に来て以来
まだランチは来たことがなかったので楽しみに行きました
(今はモーニングはしていません)
お昼時は行列していたのを見かけていたから
人気店は間違いなしです(o^∇^o)ノ

ベリーベリー1

外観もモノトーンでおしゃれですよね~

ベリーベリー2

店内も天井が高く、広々とオープンな感じで
シックにまとめられています

メニュー

ランチは「シェフズランチ」「ベリーランチ」「パスタランチ」の3種類です
オードブル、サラダ、スープは、いずれも共通みたいでした
私とEMちゃんは「シェフズランチ」

ベリーベリー5

前菜は、ちょっとずつ5種類
女性にはちょっとずつ、色々ってのが一番うれしいですよね~
やっぱり、繁盛店は「女心」をがっちり掴んでますね

ベリーベリー6

ポタージュスープと
たぶん「人参ドレッシング」のかかったサラダ

ベリーベリー7

これも「ハーフパスタ」です
「ハーフ」ってのが本当に「ニクイ」ですよね

ベリーベリー8

メインも、ハンバーグにマグロカツにキッシュに・・・・他いろいろ~
「少量多種」を見事に貫いてます

ベリーベリー10

ベリーランチを頼んだMYKちゃんのメインデッシュ
盛り付けも可愛い・・・何か立ってるよ(笑)

ベリーベリー9

+300円でデザートが付きます
外すわけのない私たちなんで
私は、マンゴープリンを選びましたが、甘くて美味しかった~

やっぱり行列のできるお店ながらの気配りメニュー、内容で
もちろん、訪れる客は90%女性でした(笑)

しかし
久しぶりの再会だったのでおしゃべりに夢中で
ゆっくり味わって食べなかったのが残念~


CAFE&RESTAURANT BerryBerry
福山市南蔵王町3丁目16-31
電話番号/(084)973-7002
営業時間/11:30~(予約は11:30、12:00のみ可能)
定休日/月曜日

もはや、「タイ焼き屋さん」を超越、チャーミースノーアイスの白家さん

多冶米ショッピングセンターの敷地内に
「白家」というタイ焼き屋さんがあります

数年前、福山にタイ焼きブームが起こり
市内あっちにも、こっちにもタイ焼き屋さんがオープンしたものの
アッと言い間に、次々に閉店しましたが
激戦をかいくぐり、現存する貴重なタイ焼き屋さんです(笑)

白家1

その「白家」の前を通るときに
私の目を引くポスターが

アイス1

ナニアレ

まさか、私の好きな台湾かき氷

これは食べないと気が収まりません
通り過ぎる訳には行きません

白家2

さっそく店内へ入って注文です

「かき氷下さい」

「あ~それは、かき氷じゃなくて、アイスなんです」

「え???アイス」

「アイスを削ったというか・・・・」

「そうなんですかぁ、でも食べたいので・・・どれにしよう・・・バニラマンゴー下さい」

「350円です」



注文し、待つこと数分

来た~

アイス2

うわぁ~
薄く削られたアイスがふわっふわです
さすがにマンゴーは本物でなくソースですけど・・・
(今の時期、台湾はマンゴーがメッチャうまいよね~)
冷たくて、甘くて、優しい食感で美味しいです

ですが、
涼しい店内で、1人「チャーミースノーアイス」は結構、頭とお腹にキ‐ンと来ました

この暑い夏ふわふわアイス良いかも~です(⌒∇⌒)

そうそう
このお店では「上海焼小龍包」も販売されていました~

焼小龍包1

スノーアイス、小龍包をはじめ、今やタイ焼き屋さんとは
呼べない「白家」さんでした
(堂島ロールも売ってましたよ)


白家
福山市多治米町1丁目15-3.
多治米ショッピングモール内
電話番号/(084)-953-3130
営業時間/10:00~20:00
プロフィール

ぷくりん

Author:ぷくりん
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